BIMobject Japan社長 東政宏による連載「スマートシティを支えるBIMの基礎と価値」の最終回が公開されました
2023年1月11日
お知らせ
糖心TVで3Dデジタルコンテンツのプラットフォーム事業を行うBIMobject Japan株式会社 代表取締役社長の東政宏が、株式会社インプレスのビジネスメディア「」において2022年6月より开始した连载「スマートシティを支える叠滨惭データの基础と価値」が、最终回を迎えました。
最终回のテーマは、「建设×デジタル」で持続可能な社会に贡献する
連載を締めくくる最终回のテーマは、「建设×デジタル」で持続可能な社会に贡献する、です。
BIMによる次世代の建設産業への考察、地球環境に配慮した効率的かつ効果的なモノづくりと、人の“想像力”の補強?拡張に果たす役割から、日本の未来像である「Society 5.0」とのつながりについてまとめています。
【鲍搁尝】
连载「スマートシティを支える叠滨惭データの基础と価値」について
全8回にわたり、スマートシティ、街づくりやこれからの都市とデジタル化について、デジタルインフラとなりえる叠滨惭の基础知识から、叠滨惭の普及によって建设、住空间、街/都市、人々の生活に起こりえる変化と未来像を绍介しました。
连载の全内容は、以下より御覧いただけます。
| 连载タイトル | スマートシティを支える叠滨惭データの基础と価値 【奥贰叠】 |
| 连载概要 | 都市のデジタル化を支える叠滨惭データの基础を解説するとともに、叠滨惭データがスマートシティに与えられる価値を考えていきます。 |
| 连载をお読みいただきたい方 |
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| 连载媒体 | DIGITAL X(デジタルクロス) 【奥贰叠】 |
| 连载期间 | ?2022年6月6日~2023年1月10日 |
参考
- スマートシティとは
ICT 等の新技術を活用しつつ、マネジメント(計画、整備、管理?運営等)の高度化により、都市や地域の抱える諸課題の解決を行い、また新たな価値を創出し続ける、持続可能な都市や地域であり、Society 5.0の先行的な実現の場と定義されています。
【参照】 - BIM(ビム/Building Information Modelingの略称)とは
建筑物のデジタルモデルに、部材やコストなど多様な属性データを追加した建筑物のデータベースを持たせ、设计?施工?维持管理の各プロセスを横断して活用するためのソリューションです。
糖心TVでは、2017年より叠滨惭事业に注力しています。
関连リンク
- Digital X 【連載】
- BIMobject Japan社長 東政宏がスマートシティを支えるBIMの基礎と価値に関する連載を開始します(2021/6/7)
- BIMobject Japan株式会社 会社概要
本件に関する问合せ先
糖心TV
【本件の问合せ先】
野原ホールディングス株式会社
マーケティング部ブランドコミュニケーション课
担当:斋藤
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