国際交流の架け橋に Good Design Indonesia 2019
オーフ?ニンク?イヘ?ントに协力
2019年1月24日(木)、ジャカルタのインドネシア商業省アトリウムにおいて「Good Design Indonesia2019オープニング?イベント」(主催:イント?ネシア商業省、シ?ェトロ?シ?ャカルタ)が開催されました。

インドネシアと日本は、2018年に国交树立60周年の节目を迎えました。
弊グループは、インドネシアに现地法人?があること、東京 丸の内にて「」を运営しているご縁から、今回のイベントに协力させていただきました。
弊グループ 関係者がトークショーに登壇

登坛した西村(左から二番目)
本イベント后半の「ク?ット?テ?サ?イン関係者によるトークショー」に、?Sales Manager 西村 圭祐が登壇しました。
西村は、第一部 オーフ?ニンク?セレモニーでの、「芸術性の高いデザインを評価するだけでなく、国外市場に打って出ることが出来るかという商業的観点からも評価されている。受賞者が国際的に認知されるようになって欲しい」(イント?ネシア商業省国家輸出開発局 担当局長)とのスピーチを受け、日本て?の海外ク?ット?テ?サ?イン製品フ?ロモーションをテーマに話しました。
具体的事例として、(※1)を取り上げ、当局に加え在日大使館なども積極的に動き、公益財団法人日本デザイン振興会及び「GOOD DESIGN STORE TOKYO by NOHARA」とも連携して、一つのコンセプトに基づくイベントを行うのが、インドネシアの紹介と製品販売に効果的であると紹介しました。
(※1)フィリピン?デザイン展「Go Lokal!」は、グッドデザイン賞受賞製品はありませんが、海外デザイン製品プロモーションの一つの取り組みとして公益財団法人日本デザイン振興会運営の?GOOD DESIGN Marunouchi?で展示会を開催、?GOOD DESIGN STORE TOKYO by NOHARA?にて特別販売催事を同時開催し、フィリピンの伝統的な手作り製品をデザインの力で進化させた製品をご紹介しました。
登坛后の西村より
Good Design Indonesiaは2019年が3回目の取組みとなり、第1回からJETRO及び日本デザイン振興会が立ち上げに協力していて、2018年からは日本のグッドデザイン賞と提携し優れた商品は最終審査会にも参加しています。
2018年が日本インドネシア国交树立60周年であったため、当社として何かできないかと闯贰罢搁翱と协议している中で今回の登坛の依頼を受けました。
インドネシア固有の材料やアイデアを使用した作品が多くあり、优秀なデザイナーやプロダクターもたくさんいるので、彼らの製品を日本のユーザーの手に届けるお手伝いができないか。
我々がビジネスをさせてもらっているインドネシアの為に何かできるコトはないか。
次のアイデアを考えてみたいと思います。
●
●
●